2016年10月26日

10/12

 125年史の編集を先月から、ずっとしている。今週の15日までに入稿出来たら、11月中に発行できる予定だ。普段の教務の合間を縫ってはパソコンで編集作業。でもパソコン操作が苦手だから人一倍、時間がかかる。編集作業をキリの良いところまでやった後、祈祷会の準備をしていたら、もう外は薄明るくなってきている。
 きれいな朝焼けだ。見とれている場合ではないのに、しかもまだ祈祷会の準備が終わっていないのに、外に飛び出して、東の空を見入ってしまった。写メを撮ったけど、もっと朝焼けの色はきれいだった。空を飛べたらいいなぁ。こんな朝焼けの空を飛べたら、気持ちいだろうなぁ。
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posted by 牧師 at 23:39| 日記

10/10

今朝は早くに家を出て、M長老と合流し、東海連合長老会・全体修養会のために藤枝教会へ。「霊の導きに従って前進しよう」が主題。金沢教会の井ノ川勝牧師が講演してくださった。分団でも、活発に意見交換がされていた。
 藤枝教会の往復にU君が新東名を使って車を運転くれたので、とても助かった。うちの16年前のフィットとはクラスが段違いだから、乗り心地も段違い。今回、若いU君が修養会に参加してくれたことはうれしかった。10月は地元の行事が多いせいか、教会員の参加が少ないので肩身が狭い。ミニバスで教会員が修養会に来ている教会を見ると、あの連帯感はどうしたら生まれるのだろう…と思ってしまう。
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 帰宅したら小包が届いていた。送り主の名前に心当たりがない。誰だろう。開けてビックリ!ケースに入ったきれいなブリザードフラワーが、二つも。お手紙もついていた。教会員のお母さんからだった。
 洗礼を受けた幸せな我が子の姿を見て、とても喜んでおられた。手作りの見事なお花もうれしかったけど、お母さんのお手紙に強く胸を揺さぶられて、本当にうれしかった。
 もっと、もっと多くの人に、イエス様を伝えたい。イエス様と出会ってもらって、皆、幸せになってもらいたい。
posted by 牧師 at 23:13| 日記

2016年10月23日

9/30

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 2〜3日前から良い香りがしていた。キンモクセイだ。ツボミの時から良く香る。今日、木のそばでじっくり見たら、枝にビッシリ花が咲いている。すんごく良い香りだ。癒されるなぁ。
 今年は葉に虫食いもなく、花の量も驚くほど多い。すぐそばにバラが咲いているから、バラの手入れの時にまいた肥料や殺虫剤のおかげなのだろう。ありがたい。
 キンモクセイの香りを待ち続けて1年。でも1週間はもたないんだよね。だから肺のずっーーーと奥まで1年分のキンモクセイの香りを吸い込んでおく。プハーーー。しあわせぴかぴか(新しい)
 部屋に戻り、キンモクセイと良く似た色の箱に入った「キャラメル・ポップコーン」をほおばりながら説教準備。これ、おいしい。食べ始めると止まらない。スヌーピーの絵柄も超カワイイ。この箱、空になっても、とっておこう。私、キャラクターものにメチャ弱い。キャラクターのついている箱とか袋が捨てられない。牧師館がゴミ屋敷にならないように、もっと気を付けないと。キャハ、厳しい戦いになりそうだ。
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2016年10月20日

9/18−20

 9/19-20、富士見町教会で改革長老教会協議会と全国牧師会がある。朝が早いので、18日の礼拝後、東京の友達の家に前泊させてもらう。駅で待ち合わせて、以前、連れて行ってもらった「ピーターラビット・カフェ」に入った。8月に「ピーターラビット展」を渋谷で見てきたばかりだったから、超うれしかった。ぬいぐるみや本、ポスターなど、大好きなものに囲まれて、可愛くておいしい夕食。
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 私が注文したのは、オムレツとケーキと、カフェラテ。カフェラテには「ベンジャミン」ウサギの顔が描いてある。この前「ピーターラビット展」に行った時、ピーターの危機を勇敢に助けに行った「ベンジャミン」がスキになった。大きな帽子を斜めにかぶっている顔が、上手に描かれている。飲むのがもったいない。ふわふわのオムレツもケーキもコーヒーも、全部楽しくておいしくて大満足。幸せ〜るんるん
 駅から彼女のマンションまで、パパさんが車で迎えに来てくださった。そうか、今日は日曜でお休みなんだ。パパさんが元気そうで良かった。今月、友達の誕生日だったので、キャリーバックに詰めてきたプレゼントを渡した。私が好きなものばかり。きっと彼女も好きなはず。笑いながら、彼女はプレゼントを開けてくれた。ありがとう。そしておめでとう。これからも夫婦、ずっと仲良く元気でいてね。

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 19日の朝、朝食を「ミー」の食器で用意してくれた。キャワユイ!カッテージチーズも!ありがとう。また駅までパパさんが送ってくれた。そして駅のホームでは、電車が発車すると同時に彼女がホームを全力疾走する。アハハハ。これって、いくつまでできるかな。ありがとうね。心のこもったお見送り。電車は地下鉄に直通しているので、あっという間に飯田橋に着いた。都会は交通の便が良い。協議会の講演は加藤常昭先生。講壇に立つ時、足がよろめいていたから大丈夫かなと思ったけど、最後まで立ったまま語り続けた。さすが。
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 協議会が終わり教会の玄関を出たら、Kちゃんがいた。久しぶり。社会人になって顔つきも違っている。そこに娘も来たのでKちゃんに「どう、娘、もらってくれない?」と言ったら、笑顔で後ずさり。分かる分かるよ。その気持ち。Kちゃんも都内でちゃんと教会生活をしていると聞いて、うれしかった。この日の夕食は、娘のおごり。ごっつぁんです。半蔵門のビジネスホテルを予約していると言ったら、娘がホテルまで案内してくれた。ありがとう。いつもは地図を見ながら、結局迷子になるのに、今回はスムースにホテルに到着できた。また会おうね。

 20日は本当は全国牧師会に出席の予定だったんだけど、前任地の教会員の方が亡くなって、私が葬儀の司式をすることになり、大森の臨海斎場に急いだ。私は大森生まれで、子供の頃、大森に住んでいたけど、こんなにたくさんのビルが立ち並んでいるとは…。昔の面影は全くない。駅からタクシーで斎場へ。
 受付に前任地の教会員の方がいて、思わず笑顔で挨拶を交わした。亡くなられた方は御殿場教会に、ずっと伝道用の御言葉つきの写真ハガキを送ってくださっていた。高齢にもかかわらず、パソコンを器用に扱う方だった。教会の籍は洗足教会に移されたけど、足が不自由だったので、なかなか教会に通うことが出来ず、ご自宅で毎日聖書を読んでは、聖書をパソコンで書き写しておられた。洗足教会の洪牧師や教会員の方も来てくださっていた。ありがとうございます。葬儀や収骨を終えて、記念撮影。駅で解散する時に、前任地の教会員の方と長いハグをした。どうかご夫妻とも、お元気で。
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 帰り道、雨がかなり激しくなっていた。新宿から高速バスで御殿場へ。高速バスは補助席を出すほど満員だった。大雨警報で御殿場線が止まっていたのだ。高速バスに乗って大正解。日曜の朝から火曜の夜まで、スゴーク中身の濃い3日間だった。
 召された方は今頃、天国でイエス様から「長い間、良く頑張ったね」と言われて、イエス様の優しいハグの中にいるんだろうな。
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posted by 牧師 at 03:59| 日記

2016年10月18日

9/15

 大学時代、同じ部活をしていたSちゃんからメールで、こちらに来ると連絡がきた。何年ぶりだろう。大学時代、それなりに勉強はしていたけど、それ以上に部活に励んでいた。授業がない時も稽古があったから、試合がない限り、4年間、日曜を除いて毎日部活に通っていた。同期の女子は6人だった。仲が良くて、いつもつるんでいた。Sちゃんは結婚してから、ママさんコーラスを始めて、この前はバチカンで歌ったという。
 首を長くして待っていたら、仲良く御主人と2人でやってきた。久しぶり!ぜんぜん変わってないじゃん。会えてうれしいよ。これから御主人と箱根に行くところで、その途中に寄ってくれたのだ。Sちゃんはクリスチャンではないけど、コーラスで主にバッハなどの宗教音楽を歌っている。彼女は仏文科だったので「ドイツ語とかラテン語は、どうやって勉強したの」と聞いた。そしたら「なんちゃってドイツ語と、なんちゃってラテン語よ」と笑う。その笑顔。学生時代のままだね。
 御主人にお願いして、ツーショットの写真を撮ってもらった。みんな、どうしてるかな。生きている間に、同窓会したいね。また来てね。今日は来てくれて、サンキュ!
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posted by 牧師 at 03:13| 日記

9/3

 苗を植えて2年目、初めて咲いた「ベルサイユのバラ」。圧倒的な存在感がある。深くて濃い赤。ベルベットみたいな花弁。庭で見つけて、胸がドキドキした。このままにしていたら、すぐに開き切ってしまうかも知れない。部屋からハサミを持ってきた。
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 白い瓶に深紅の花が良く似合う。見事だなぁ。株が年数を経て、しっかりしてくると、もっと良い花が咲くのだろう。これからが楽しみだ。明日の説教準備をしているのに、何度も振り向いて、部屋に置いた「ベルサイユ」を見てしまう。「ベルサイユのバラ」侮れません。
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posted by 牧師 at 02:30| 日記

8/29-31

 今日から3日間、和歌山の山奥で日曜学校委員会の缶詰め合宿。この前、つめこみでやった宿題を持って、早朝、御殿場を出て、まず新大阪へ。そこから迷いながら大阪、金剛へ。金剛駅には出口が二つある。どっちが待ち合わせ場所だったっけ。忘れた。不安になっていた時、九州から飛行機できたK牧師と合流。これで一安心。和歌山駅組と金剛駅組の二つに分かれて、車で1時間ほど走って、山奥にある青少年センターへ。車がないと、来られないところだね。
 会議室に集合して、早速「明解カテキズム」改訂版作成の作業に取り掛かる。この3日間で仕上げなければならないから、時間を無駄にできない。それなのに夕食が野外で自炊もうやだ〜(悲しい顔)
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 しかもザーザーぶりの雨の中、屋根のある所で火を起こしてバーベキュー。野菜、お肉、ソーセージなど盛りだくさん。その上、ご飯がお鍋に山盛り。委員の数は8名、おかずだけで、すぐお腹いっぱいになって、ご飯がたくさん余る。もったいないから、焼きおにぎりにしたけど、それでもご飯は残ってしまった。夕食を済ませて、すぐ作業再開。お風呂の時間が決まっているから、途中でお風呂に入ったりしながら、作業が夜中まで続いた。

 2日目、朝は6時半に大音響の起床の合図が鳴り響く。さすが青少年センター。他の団体はラジオ体操をしているが、私達は会議室で一人一人祈り、祈祷会を行った。いいよね。こうして朝から一緒に祈って一日を始められるのは。朝食は食堂で食べることが出来て一安心。食休みもなく、作業に入る。段々、熱が入って、お互いに熱くなる。聖句一つ、問いと答えの言葉一つも、盛んに意見が交わされる。この日も夕食は野外の自炊。でも作業する時間が惜しいせいもあって、昨日より皆、手際が良い。思いは一つ。まさに「同じ釜の飯を食う仲間」だ。メニューは焼きそば。それにまたお鍋一杯のご飯。これが不思議なんだよね。どうして8人分の焼きそばがあるのに、ご飯も出てくるの。炭水化物に炭水化物じゃん。焼きそばで、みんな満腹。ご飯は返せないので、もったいないけど捨てるしかなかった。ご飯は多すぎるし、食べきれないほどご飯を出すのは止めた方が良い。センターで改善してほしい。食べ物を捨てるのは胸が痛む。
 夕食後、また作業続行。真剣に聖句を選定していく。とっくに12時を回っている。もう明日しかない。明日の作業のために、各自が準備してきた聖句をより精査するよう、部屋に戻って3時頃まで作業を続けた。

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 3日目、6時半の大音響の起床合図。いささか疲れた。でも今日までに終わらせないと、発行が遅れてしまう。みんなエネルギー全開。そしてついに予定していたところまで終わった。無理だと思っていたけど、聖霊が働いたね。燃えたよ。燃え尽きちゃった。私は階段でよろけて、腕を思い切り手すりにぶつけて青あざを作った。解散前に玄関で祈った。3日前に来た道を、今度は逆にたどって帰る。疲労困憊だけど、聖霊に満たされ、みんなで作業が出来た達成感が心地良い。新大阪に行ったら、新幹線の先端にたくさん虫が潰れて貼りついていた。それが、疲れきって無精ひげを生やしている顔に見えて、おかしかった。3日間の合宿、無事に終えることが出来ました。神様、ありがとうございます。
posted by 牧師 at 00:59| 日記

2016年10月17日

8/27-8/28

 8/28は夏の伝道礼拝。いつもは私が説教するんだけど、今年は無牧の駿府教会に応援説教に行くことになっているので、同級生の藤盛勇紀牧師(富士見町教会)をお招きした。そして礼拝の前日、牧師館に泊まってもらうことにした。
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 外で藤盛牧師と夕食。少し頭に白いものが増えたのと、体に貫禄がついたのを除けば(本人いわく、「体重はずっと右肩上がり」)神学生時代と全然変わってない。頭は抜群に良いのに、ひょうひょうとしていて、人を和ませる天性のものを持っている。うらやましい。食事をしながら、楽しくおしゃべり。同級生って不思議。卒業して20年以上も経つのに、全く緊張しないし、話をしていると気持ちがホッとして楽になる。癒された夕食会だった。ありがとう。

 翌日、藤盛牧師にはゆったり朝食をとってもらってから、伝道礼拝へ。「放蕩息子のたとえ話」を分かりやすく、そして深く掘り下げて、語ってくださった。礼拝には藤盛牧師の奥様も来てくださった。ありがどうございます。
 私は、朝早く御殿場から静岡へ。静岡はまだ真夏。駅を降りてなるべく日陰を探して歩いていく。公園に面白い花が鈴なりになって咲いていた。教会に行く途中、「東海道府中宿」と書いてある石柱が立っていた。この道は昔の東海道なの?ヤジさん、キタさんが旅して歩いた道なのかな。
 駿府教会は来年度、新しく牧師が赴任される。それまでは諸教会で毎週の礼拝応援をしている。特に駿府教会は、同じ東海連合長老会の教会だから、東海連合長老会は熱心だ。礼拝後、教会員の方々とご挨拶。以前、駿府教会でお世話になった御殿場教会員のKちゃんを覚えていた方が「Kさんはお元気ですか」と尋ねてくださったのは、うれしかった。また礼拝後、皆さんに配られていた手作りのしおりも、お土産にいただき、A長老が私を車で駅まで送ってくださった。ありがとうございます。毎週の礼拝が、これからも祝福されますように。
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posted by 牧師 at 22:00| 日記

2016年10月05日

8/22−25

 8月後半になり、カレンダーを眺めていると何か気になる。何だったっけ。8月末に、和歌山で日曜学校委員会が「改訂版・明解カテキズム」の作業をするため、合宿をする。そのことをボンヤリ思い浮かべていたら、ドヒャー!!忘れていた。合宿までにやってくる宿題を、すっかり忘れていた。6月の全国会議があった時、改訂版カテキズムの問90まであるから、問答にふさわしい聖書箇所を調べて提出するよう、宿題が出されていたんだ。どうしよう。もう来週だよ。今週だって祈祷会とか、施設の説教とか、来週の説教準備もあるのに、あ〜ぁ、時間が足りないがく〜(落胆した顔)
 とにかく来週の月曜日から合宿だから、覚悟を決めて集中して宿題をやるしかない。それにしても、これじゃあ夏休みの宿題、提出前に慌ててやる小学生と同じだ。情けない。
 旧約聖書も、新約聖書も、あちこちペラペラめくっては考え込む。現行の「明解カテキズム」と「続・明解カテキズム」で使われている聖書個所についても、ふさわしいかどうか再検討しなくてはならない。朝はたちまち夜になり、夜はたちまち朝になる。昼間、切ったバラたちを励ましのため机に置いておく。
(左がニコール、右がアプリコットキャンディ、下がマリアカラス)
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 バラの香りと色と形に慰められながら、作業を進める。でも考え込むと、アリ地獄のような深い穴に落ち込んで、這い上がれなくなる。また過去に使ったことのない聖句を探そうと思うから、色々な参考資料が身の周りに雑然と置かれている。食事もそこそこに、顔も洗わず、寝ている時も起きている時も、同じ格好。こんな姿、誰にも見せられないよ。
 問答の数が多いだけでなく、更に1つの問答に少なくても6つの聖句を探さねばならない。やってもやっても、終わりが見えない。神様、助けてください。ハイ、分かってます。忘れていた私が悪いんです。コツコツやっていきます。
 その前に、ちょっとだけ息抜きで、庭に行かせてください。
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 庭に出ると、バラたちが待ち構えてくれて別世界。真っ白な「ホワイトクリスマス」が涼しげだし、キレイで良い香り。「ノックアウト」はツボミの時が一番かわいいね。バラたちの間を歩き回っていると、だんだん元気になってくる。よし、もうひと踏ん張りやってくるね。
 バラたちに感謝して、机に戻る。「あともう少し、あともう少し」と呪文のように唱えながら、ここ数日を過ごしている。そしてようやく長いトンネルの向こうに、灯が見えてきた。よしラストスパートだ。頑張れ! 
 やっと終わった。この数日間、長かった。でも宿題、思い出して良かった。そしてやり終えて良かった。神様、ありがとうございます。これで来週の合宿に行けます。あっ、まだ説教準備できてなかった。神様、引き続き、助けてください。お願いします。
posted by 牧師 at 05:21| 日記